ぬらブロ

ダメなオトナの雑記ブログ(ライフハック)

5000円以下で買える!! 格安シェーバーおすすめ3選!

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電気シェーバーって高いと思いませんか?

家電量販店のシェーバーは数万円のモノばかりですよね。

もし、格安で安心して使えるシェーバーがあったら…… 選びたいと思いませんか?

高価なモノには優秀な機能が備わっているので、高いお金を払う価値はあります。安い商品では、上手く剃れないんじゃないか? 肌が荒れてしまうんじゃないか? という不安もあります。

しかし、僕が使っている電気シェーバーは約4000円、歴代使ってきた電気シェーバーも全て、5000円以下です。

そんな安物で大丈夫なの?

まったく問題はありません。格安シェーバーでも機能は一流だと身をもって体験しています。

断言しましょう!

電気シェーバーは5000円以下の安物で充分です。数万円する高価なシェーバーを無理して買う必要は一切ありません。

このエントリーでは、僕がこれまで使ってきてた格安電気シェーバーを3つ紹介します。どれも自信を持っておすすめできる商品です。電気シェーバーを安く購入したいと考えている方は参考にしてください。

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男同士の会話ってどんな内容? 下ネタは少なめ? 彼女の話はしない!? 女子が知らないボーイズトークの実態を教えます!

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女性の皆さんは、男が男同士の時にどんな会話をしているかご存知でしょうか?

「おっぱい! おっぱい!」

「お尻! パンツ! ストッキング!」

こんな知性も品性もない会話をしていると思っていませんか?

まぁ、あながち間違いではないのですが……

男子禁制のガールズトークが存在するのと同じように、男の世界にも女子禁制のボーイズトークが存在します。

腹の底から湧き上がる感情、心の裏側から滲み出る本音、時に涙し、気が狂うほど笑い、友情と絆を確かめ合う。

それが、俺たちのボーイズトークです!!

女性が1人いるだけで見せることのない男たちの素顔。

このエントリーでは、女性が知りえないボーイズトークの世界を少しだけ紹介したいと思います。

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記事タイトル下(記事上)の広告やリンクは必要か? 読者のことを考えてる?

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1人のブロガーとして、読者として、思っていることを書きたいと思います。


最近、似たようなブログが増えてきました。内容、雰囲気、志、誰かのコピーのようなブログを毎日みかけます。


その中でも、特に気になるのが、「記事タイトル下の使い方」です。


多くのブログで記事タイトル下、つまり本文の上には、アドセンス広告と別の記事へのリンク(大体3つ)が貼られています。


これは本当に必要なのでしょうか? 読者のことを考えているのかな? と疑問を抱かずにはいられません。

読者は少しでも早く本題に入りたい

これはあくまで、一読者としての意見であり、ブロガーとしての持論なのですが、『読者は少しでも早く本題に入りたい』と僕は思っています。


例えば、iPhone7の情報を見に来たのに、記事冒頭で長々とアップルの歴史について語られてもイライラしますよね。


「俺はアップルの歴史を知りたいんじゃない、iPhone7の情報を知りたいんだ!」と。


記事タイトル下の広告やリンクは、これと同じことです。


「文章は読まなければ内容が分からないけれど、広告やリンクは飛ばせばいいじゃん」と思うかもしれませんが、スマホでブログを読むと、広告やリンクを飛ばすためには複数回フリックする必要があります。


これをどう感じるかは個人差があるでしょう、でも、少なからず多くの読者がこの行為にストレスを感じています。なぜなら、読者は少しでも早く本題に入りたいからです。


『iPhone7を1万円安く購入する方法』という記事があったら、すぐにでも「iPhone7を1万円安く買う方法」に辿り着きたいのです。読者にとって、アドセンスの広告やおすすめ記事なんてものは、本文までのノイズでしかありません。


読者の目線に立って考えるなら、少しでも本文までのノイズを排除しようと考えないでしょうか?

真似だけでなく自分の頭で考えることも大切だろう

多分、同じようなタイトル下の使い方をしているブログは、何も考えず誰かの真似をしているのだと思います。もちろん、結果が伴う方法であれば真似すべきだと思いますし、真似を否定する気は一切ありません。


しかし、少し考えてほしいのです。当たり前のようにテンプレを受け入れるのではなく、自分の頭で一度考えるべきだと僕は思います。


記事タイトル下におすすめ記事のリンクを置いたところで、クリックする人がいるでしょうか?


僕ならしません。記事タイトルに興味を持ち、その記事を読みに来ているのに、本文に入る直前で別記事のリンクをクリックするなんて、普通は考えられません。


これはあくまで、個人の意見です。僕はこう考えている、という話。だから、記事タイトルの下にリンクを貼ることはしません。自分が読者の立場だったら邪魔だと感じるからです。


誰かを真似て、なんの疑いもなく、ただ、「○○さんがそうしているから」という理由だけで同じことをしている人は、1度、自分の頭で考えてもいいんじゃないでしょうか? とお節介ながら思ってしまいます。


何の迷いもなく本名顔出しでブログを書いている学生ブロガーなんかも同じですよね。何も考えていないんじゃないかな?

本当に読者のことを考えてる?

スマホでブログを読もうとしたとき、広告やリンクに邪魔されて、なかなか本文までたどり着かないことがたくさんあります。


まとめサイトなんかは特に酷くて、「ここには本文がないんじゃないか?」と不安に思うくらい、下に下に本文が追いやられているサイトもあります。


聞くところによると、記事タイトル下のリンクは「効果がある」らしいです。具体的な数字は見たことはありませんが、効果を実感している人も多いのでしょう。


誰かにとっては、魅力的な記事に出会える素敵なコーナーなのかもしれません。「もっと、記事上におすすめ記事を置いてちょうだい!」という読者もいるのかもしれません。


でも、僕にとって、記事タイトル下の広告やリンクは邪魔でしかありません。僕という読者にとって記事上のおすすめ記事はなんの役にも立ちません。


だから僕は記事タイトル下に邪魔なものは入れないようにしています。これが僕の、「読者は少しでも早く本文に入りたい」という持論からくる、『読者のことを考えた結論』です。


他人のやり方をどうこう言う気はありません。


「読者のことなんてどうでも良い! 少しでも多くのアクセスを!! 少しでも多くの収益を!!」と謳っている方々にしてみれば寝言のように聞こえるかもしれません。


それでもあえて、僕は言いたいのです。


記事タイトル下の広告やリンクは必要だろうか?

【体験談】ギャンブル依存症。パチンコ依存症に陥った異常すぎる2年間

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近頃、コチラの記事を読まれる機会が増えてきた。


パチンコで苦しい思いをしている人(した人)は、たくさんいるようだ。


日本では、成人男性の約1割がギャンブル依存症と言われている。


当然、他の国に比べて高い。


最大の理由はパチンコ。いたるところにパチンコ店があり、テレビで宣伝が流れる国。日本人にとってパチンコは、身近すぎるギャンブルなのだ。


しかし、ギャンブル依存症やパチンコ依存症について理解している人は少ない。


「パチンコにハマるのはクズだけだ」と依存者の人格を否定する人もいれば、「意志が弱いからだ」と精神力を理由にする人もいる。


僕は、パチンコ依存症を経験した人間として、これだけは伝えておきたい。


パチンコ依存症は病気だ


一般的にも、パチンコ依存症に苦しむ当事者さえも、この認識が甘い。


パチンコ依存症は中毒であり、病気である。自身の精神力だけでは、どうにもならない異常事態なのだ。


パチンコ依存症の理解を深めてもらうキッカケになるかわからないが、今回、ボクがパチンコを打ち始め、パチンコ依存症になった二年間について書いていく。


パチンコの怖さや、依存症の異常性について少しでも関心を持ってもらいたい。

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